ノートに何かを書いている人


ロコです。



私は文章添削サービス(ライティング

コンサル)をしています。



それもあって、多くの人に



「コピーライティングはどうしたら

 身につくのでしょうか?」



「WEBライティングがうまくなりたい

 のですが」



「文章を書くのが苦手なのですが、

 どうすればうまくなるでしょうか?」



「コピーライティングは教材を勉強する

 だけで上達するものでしょうか?」



このような質問をされます。



アフィリエイト初心者の方のご質問が

多いので、当然コピーライティングに

お金をかけるのも難しいというのが現状です。



なので、初心者の方は、書籍や情報商材で

勉強される方が多いのですが、それでは

コピーのスキルはまず上がりません。



文章力を上げる一番の方法は、ライティング

スキルのある人に、あなたの文章を添削

してもらうことです。




英語の文章

ライティングコンサルを受けた私の体験談

不安だったのはコンサルの料金

私は、とあるSNSで知り合ったライティング

コンサルの先生に、コンサルに誘われました。



先生のコピーを見て



「先生みたいなコピーが書きたい。もっともっと

 勉強して文章力を上げて売上を伸ばしたい」



と胸が踊りました。



ただ、当時の私は、情報商材アフィリエイトを

始めたばかりだったので、経済的に余裕がなく、

コンサルフィーが問題でした。



しかし、



「生活をなんとか切り詰めれば大丈夫だろう」



と思ったのと、



「自己投資すれば、必ずリターンがある」



と信じていたので、すぐにコンサルを

受ける決意をしました。



先生に鍛えられる毎日

毎日1記事書いて、先生に添削してもらいます。

修正して、また添削してもらい…の繰り返しです。



先生に言われたことは、全部ノートに

書いていきました。



それでも、先生に



「ノートをちゃんと読み返していますか?

 ノートに書いてあることを読んでいるなら

 こんなコピーにはなりません」



「同じことを何度も注意していますが、

 気をつけていますか?」



「修正して提出する時は、修正された箇所

 だけでなく、全部を読み返してブラッシュ

 アップしてください」



と注意される有様でした。



正直、泣きそうになったこともありました。



それでも、歯を食いしばって頑張りました。




ビジネスで議論している二人

一日中記事を書いているので脳がパンクしそうに

たまに、頭がいっぱいになって、パンク

しそうになることもありました。



一日中記事を書いているので、脳が

疲れてしまうことが多かったのです。



その状態では、コピーが書けなかったため、

先生に相談したところ、



「そういう場合は、寝ましょう」



と言われました。



疲れた脳でコピーを書こうとしても

いい記事が出来上がるわけがありません。



それで、



「記事を書かなければならない」



と心配でしたが、脳が疲れた時には

30分だけ寝る、または目をつぶることを

しました。



そうしたら、リフレッシュできて

文章を書くことができるようになりました。



ライティングコンサル生1号誕生

そういった努力を積み重ねていったら

クリック率も成約率も上がってきました。



そして、ブランディングもされました。



ある日、トレンドを教えていたコンサル生が



「ロコさん、コピーライティングを教えて

 ください。僕、ロコさんみたいな記事が

 書きたいです」



と言ってきました。



それで、コンサル生第1号が誕生しました。



今から4年前の話です。



私が先生から学んだように、私のコンサル生にも

文章の添削をしました。



内容は、コピーライティングとWEB

ライティングです。



コピーライティングとWEBライティングに

ついてはこちらを御覧ください。



コピーライティングとWEBライティングの違いは?



私が対象としている文章の添削サービスは、

小説やビジネス文書、セールスレターや

広告は含みません。



特にアフィリエイトのブログ記事や

メルマガ記事を対象とします。



ノートとiPadとコーヒー

独学でやりたい場合は?

どうしても経済的な理由で

「独学で文章力を磨きたい」



という場合ですが、写経をオススメします。



写経のやり方は、こちらに書いたので

参考になさってください。



⇒ 写経の正しいやり方はこちら



また、読書をたくさんするのも効果的です。



ただ、独学では、自分の文章のおかしな点や

クセがわかりません。



独学でコピーのスキルを上げるのは

かなり難しいと言って良いでしょう。



ライティング

文章力を上げたければ添削してもらおう

文章力を上げたければ、添削してもらうのが一番です。



ロコの一回目の添削で9割の人がショックを受ける

私の添削は、容赦しません。



初心者だろうが、徹底的に添削します。



一回目の添削で、9割のコンサル生が

ショックを受けます。



『文章力に自信がある人も』です。



それでも、添削を受け続けた人は

ライティングスキルが格段に伸びます。



私のライティングコンサルを10日受けただけで、

初心者アフィリエイターなのに、

コンサル生ができた人もいます。



そのくらい、文章の添削サービスを

受けると、文章力がすぐつきます。



ロコが注意している添削の内容

私が注意している添削の内容ですが




ロコが注意している添削の内容

  • 文法は合っているか
  • 文章はおかしくないか
  • 見た目はいいか
  • わかりやすい文章か
  • 専門用語を使っていないか
  • 回りくどい表現をしていないか(不要な文字はないか)
  • その人独自の文章のクセはないか
  • 読者が行動するような文章か
  • オープニングはインパクトがあるか
  • メルマガタイトルは読者が開封したくなるものか




こういった点になります。



ノートと鉛筆

ワンコインでお試し添削を受けてみませんか?

「文章をロコさんに添削して欲しいけど、

 どんな添削なんだろう?」



そう思うあなたは、一度私の添削を

受けてみませんか?



ココナラで一回だけワンコインで

私の添削をお試しできます。



ただ、ワンコインだからと言って

絶対に手抜きはしません。



しかし、価格が違うので、私のコンサル生と

同等の文章添削サービスを受けることが

できるというわけではありません。



なぜなら、同じクオリティの添削をしたら、

コンサルフィーを支払っているコンサル生に

申し訳ないからです。



「指摘されて初めて自分の悪いクセが

 わかった」



というコンサル生は8割はいます。



ロコの添削がどのようなものか試して

みたい方は、こちらを御覧ください。



ココナラでお待ちしています。



ライティングコンサル歴4年の私が記事添削をします コピーライティングの基礎を勉強し、添削指導を受けたいあなたへ



また、ライティングコンサル希望者の

案内ページはこちらです。



⇒ ライティングコンサル募集ページ



コピーライティング・WEBライティングの

文章添削サービス(ライティングコンサル)に

ついてご質問やご相談があるあなたはこちらに

メッセージをください。



⇒ ロコへの添削サービスのご質問やご相談はこちら



ご質問やご相談には48時間以内に

回答いたします。

この記事を書いた人

ロココンサルタント
大学院博士課程まで進学するが病気を
理由に中退し、ニートになる。
ある日、ネットビジネスに出会い、
人生が大逆転する。

現在は、情報発信、コンサルティングや
Kindle執筆などをする。

Kindleは、6冊出版。Amazonランキングで
6部門1位に輝いたり、頻繁にベストセラー入り
したりする。

現在もKindleを執筆中。